--/--/--
*--*

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)
2013/12/31
*Tue*

〈マヨネーズ研究会〉『ふわふわジューシーミートローフ』でサンドイッチ♪ 

大晦日ですねー。

オットもわたしもきょうも仕事でございます。ああサービス業。


今年も1年お世話になりっぱなし、いろいろいただきっぱなし、だったように思います。

思えば今年のやんわり目標は「いただいた分ちょっとは返せるようになろう」だったなぁ。

ぜんぜんまだまだ、できてないですねー。


ブログもね、読んでいただいている方に、なんかプラスになっていただけたらいいんだけどね。

たのしい♪とかおいしそう♪とか、ためになる♪とか参考になる♪とか

こんなんでもいいんだ!とかさくちゃんアホだなー(笑)とかね。


アホだなーは、狙ってないんだけどね。決してね。


さて、そんな1年の締めくくりですが、

これは確実に「ためになる」やつですよ!!

131229_mayo-005.jpg

『オレンジページマヨネーズ研究会』(記事はこちら→ オレンジページnetのページ→)に参加しておりまして、

キユーピーの会社でマヨを研究されてる方の、

「マヨネーズを下味に使ったりすると、いろんなおいしくなる効果が発揮されてしまう」

という情報をもとに、

料理研究家の藤井恵先生の間違いないレシピを試してみるわけだから、

おいしくないわけがないのであります。


ふんわりジューシー効果は発揮され、マヨ味にはならんのです。

毎度、ふしぎなのです。

で、きのうの記事に書きましたが『ふわふわジューシーミートローフ』。


オレンジページマヨネーズ研究会 藤井恵先生のレシピはこちら → ★★★


人生初ミートローフを作りまして。

131229_mayo-003.jpg
こんなかんじ。



で、サンドイッチにしてみましたー!

「オレンジページ マヨネーズ研究会」のページでも

オレンジページ編集長の杉森さんが、翌日はサンドイッチにするのもよいかも(→

なんて仰っておりました。あらまー。


〈サンドイッチの内容〉

パン8枚切り
ミートローフ
ベビーリーフ
マーガリン
粒マスタード
パプリカをスライサーでぴろぴろにしたやつ


という内容になっております。

トマトとかチーズとかケチャップとか挟んでもよかったかも♪

いろいろ合いますね。間違いないです。


ミートローフ、ちょっとあっためてもいいかもしれないけど、

ひえひえでもマヨ効果でしっとりです。




あとミートローフ角切りにしてケークサレの具材にしたり、

薄めに切って軽く焼いて、「スパムおにぎり」みたいなのもおいしそうだなー。

なんて妄想しております。




今年もありがとうございました!今後ともどうかひとつ。よろしくお願い致します。









スポンサーサイト

[2013/12/31 09:35] メインっぽいもの | TB(0) | CM(2)
2013/12/30
*Mon*

〈マヨネーズ研究会〉『ふわふわジューシーミートローフ』 

今年もあとふつかー!!

もう2つ寝るとお正月ー!!

きょうもあしたも仕事ー!!

という、ぜんぜん納まらないさくちゃんです。

ブログも通常運転です。キユーピーさまにお世話になっている、マヨのやつです。


131229_mayo-003.jpg


『オレンジページマヨネーズ研究会』(記事はこちら→ オレンジページnetのページ→)に参加しております。

マヨネーズ味がだいすき♪何にでもマヨネーズかけますよ〜♪

っていうことではなく。


お料理の下味とかにマヨネーズを加えると、あらふしぎ!ふんわり!ジューシー!ぱさつかない!

などもろもろの効果があるよ!え?マジで?

というのを実践してみてご紹介するということです。


以前にハンバーグのたねにマヨネーズを混ぜると、ふんわりジューシー(このとき→)というのをやりましたが、

今月はそれの応用編らしい。


オレンジページマヨネーズ研究会 藤井恵先生のレシピはこちら → ★★★


ミートローフって作ったことなくて。

友だちが来たときはだいたい「パテ・ド・ゆりり」を3日くらいかけて作るし、

少食オットとふたりぐらしなので、普段のごはんにミートローフはしないし。


なので、人生初!ミートローフなのです。

ごちそう感!


レシピでは、かまぼこ型に成形して、周りに野菜をおいて焼いていましたが、

パウンド型があるので(この前クリスマス会用に買った)型に入れてみました。

131229_mayo-001.jpg
焼く前。

空気が入らないように、味噌作りのときみたいに、ぺしっと投げ入れる感じ。

パテ・ド・ゆりりはいつも湯煎焼きしてるけど、レシピは直焼きなので、そのまま焼いてみた。


131229_mayo-002.jpg
焼けた。

だいぶ縮んでいるけどほんとにジューシーなのか??と不安になりつつ

ホイルをかぶせて粗熱をとり・・・。


と思ったら、ついうたた寝をしてしまい、冬の大寒波でさむーいキッチン。

すっかり冷えてしまった・・・。

食べごろ温度ってどのくらいなのかいね。


131229_mayo-004.jpg

ということで、カットして並べてみましたー。

中までいい具合に焼けております。


そして、食べると。

うん!しっとり!

なんていうか、粗挽きのポークランチョンミートみたいな感じ(しっとりしてる、と言いたい)


さすがに半々というわけにもいかず、比べてないからわかんないけど。

「ぱさつき」の「ぱ」もないですよ。

マヨさん、やるな。



ミートローフ、中に野菜を入れたり、ゆで卵とか入れたり、

おもてなし用とか、手土産用にも便利だよねー。

パーティー時期にぴったりざんす。

ぜひマヨ入りで、お作りください。



読んでいただきありがとうございます。ランキング、じつは気にしております・・・。知ってたか。そうか。




[2013/12/30 11:44] メインっぽいもの | TB(0) | CM(0)
2013/12/29
*Sun*

はじめての、ハンドミキサーで、4年ぶり2回めのシフォンケーキ。(後編)  

年末で日曜日ですが、うちはいつもどーりなので、

きょうも平常運転で失礼致します。


きのうの記事(→)のつづきです。

あらすじ。

いままでハンディブレンダーの1本ぐるぐるだったのが、

ハンドミキサーがやってきて2本ぐるぐるできるので、まずはシフォンケーキを作ろうと。

焼いてひっくり返そうとしたら、型の穴が小さくてワインの瓶に刺さらず、

あわてて目についた小さいでっぱりに刺してみた。

131227_sweets-004.jpg
このような状態。


・・・


不安ですね。不安定ですね。


とはいえ、一応さかさになってますので。

家の前が大通りでダンプカーよく通るようなお宅では厳しいかもしれないですが、

うちはしずかーな住宅地なので、そのへんは問題なく。

冷めたようなので。返してみた。


131227_sweets-005.jpg

しぼんでないー!やっほい♪

いいかんじではないかいな。

そして、チャレンジ「手はずし」!


説明しよう!「手はずし」とは。

ナイフ等を使わず、焼けた生地を手で押し込んで型とのくっつきをはがして取り出すやり方で、

うまく焼けていればきれいに型から外せるのであーる。(ご存知ですか。ああそうですか)

本に書いてあったので、やってみた。文字情報のみだったので。正解なのか不明。


131227_sweets-006.jpg
じゃーん。

穴の脇がちょっとはがれたけど。

131227_sweets-007.jpg

それっぽいー!!

シフォンっぽいー!!


以前に1本ぐるぐるで作ったときとは、明らかにちがうざんす。

作り方もオーブンも違うけど。

やっぱハンドミキサー大事よねー。


131227_sweets-008.jpg

さっそく実食!


うー!

まい!!


シフォンケーキやん。これは!(なぜ関西弁)

職場に持って行けるレベルの。

きめ細やかやん。これは!!

いいんでないのー!!



と、まあ大成功!ばんざいばんざい。

そして、じぶんで作るとおまけ的なことも発生。

カステラの紙についた生地をこそげて食べるのが好きなわたしは、当然、

最後、シフォン型にへばりついた生地も好きなのだー。

スケッパーで集めていただきましたー♪るんるん♪



しかぁし!アルミの型についた生地、意外としぶとく残ってしまう。

ちゃんと洗えているのかちょっと不安。次回は同じように焼けるのか否か。

乞うご期待なのであーる。


そして、次回までには、安定感のある細いものを探しておかねばならぬのであーる。

なんだろね。



長々とおつきあいありがとうございます。読んでいただけてうれしいです。






以下おぼえがきレシピ

★★★

〈材料 17cmのシフォン型1個分〉

卵黄      4個分
水       50g
サラダ油    50g

薄力粉     80g
バニラビーンズ 少々

卵白      5個分

砂糖      70g
コーンスターチ  8g


〈作り順〉

●ボウル1
卵黄に水と油を入れて、低速で乳化させる。
とろみがでたら、ふるった薄力粉とバニラビーンズを加えて粘りが出るまで中速で混ぜる。

●ボウル2
卵白を低速でコシを切り、高速にして固いメレンゲにする。
あわせておいた砂糖とコーンスターチを加えて、高速で撹拌し、
ホイッパーで重くなっているか確認する。

ボウル1に、ボウル2の1/3を加えてスパテラでしっかり混ぜたら、
残りのボウル2を加えてさっくり混ぜる。

型に流し入れ、左右にゆすって平らにし、
160℃のオーブンで40分くら焼く。

焼けたら逆さにして冷ます。

★★★






さいごにバナーを設置しないとなんとなく落ち着かないので

クリックするとレシピブログのサイトが開きます。。








[2013/12/29 12:29] あまいもの | TB(0) | CM(4)
2013/12/28
*Sat*

〈土曜日のおやつ〉はじめての、ハンドミキサーで、4年ぶり2回めのシフォンケーキ。(前編) 

今年もあとちょっと!

仕事納めという方も多いみたいですが、

うちはオットの職場は年中無休、わたしの(メインの)職場は元旦のみ休業というサービス業なので、

ぜんぜんふつーの日々です。むしろ忙しい。

なので、年末年始も通常どおりのブログです。

あそびにきてねー。


131227_sweets-001.jpg

さて。土曜日。

さくらキッチンおやつの日。

スイーツ作り初心者をそろそろ脱したいさくちゃんの、

奮闘する姿をお披露目する日です。(そんなたいそうなもんは作ってないけど)


タイトルにもありますが、ハンドミキサーが!ついにやってきたのです。うちに。

今までは、ハンディブレンダーの付属品を使っていて(つまり1本がぐるぐる回るやつ)

2本がぐるぐるするのは、人生でお教室以外で使ったことなかったんですねー。


なので、かおるちゃんのレッスンでスポンジ生地(ジェノワーズというらしい)を習ったときも(このとき→

これは家じゃ作れねーなー、と思いながら、

いつかハンドミキサーを購入せねばとおもっていたのでした。


ハンドミキサーがやってきたら、とりあえず作りたいのは「シフォンケーキ」!

1回作ったことあるんだけど、やっぱり1本ぐるぐるじゃ固いメレンゲが作れなくて、

ざらざらなのができた悲しい思い出があったもんで、

2本ぐるぐるで、がしっとしたメレンゲで、しゅわーとするのが作りたい!

と、つねづね思っていたのでした。材料少ないし。


131227_sweets-002.jpg

レシピもいろんな本に書いてあるので、

いつもどおり、なんとなく折衷案で。(だれかのいうことだけを聞かない初心者)


そして、なぜかアルミのシフォン型があるのです。

ふふふ。

なんかの安売りで、つい買ってしまったのです。いつか作るぞ、と。


131227_sweets-003.jpg

めっちゃふくらんどるー!

シフォンケーキも、たぶん、カタチがおちつくまでにオーブンを開けると

しぼむ?のかなーということで、じっと見守る。

そして、焼けたらすぐにひっくり返して冷ます!!

これが大事なんでしょ?

ワインの瓶とかに刺すんでしょ?


と、知った感じでワインの瓶を用意。

準備万端!

焼けた!

オーブン開けた!

ミトンで型を持って、さかさまにして、瓶に、、、



ささらない!!

まさかの!!

型の穴がワインの瓶より細い!!

まじでー!!


あわあわあわあわ


ワイン瓶より細いものって、

箸?細すぎ!

タバスコ?不安定!

瓶に箸を刺して?空きビンないし!


ひととおりテンパって、とりあえずこうなった。

131227_sweets-004.jpg

めっちゃ不安定。

でも一応のっかっている。


用意したワインの瓶がむなしくおとなりに・・・。

まーいっか。


ほかに代わりも見当たらなかったので、そのまま冷ましました。




気になる焼けっぷりは、長くなってきたのでまた明日ー。



読んでいただきありがとうございます。いつもどうも。



















[2013/12/28 11:54] あまいもの | TB(0) | CM(2)
2013/12/27
*Fri*

うちのクリスマスおぼえがき2013『鴨の丸焼き!つまりローストダック』 

25日もすぎて、街のクリスマスツリーもすっかり撤収され、

一夜にして門松がならんだりしてますが、

いまさらうちのクリスマスおぼえがきです。



写真も食卓もとても雑なので、

お見せするようなもんじゃないのはわかっちゃいるけど。

じぶん用きろくってことで。

あと、合鴨の丸鶏をわけていただいたので、それの記録も。


131224_christmas_001.jpg
●海老とアボカドのペースト

さくらキッチンクリスマス会』用に多めに買ったアボカドのことをすっかり忘れてたのです。


〈材料とざっくり作り方〉

キケンな箇所をだいぶ取り除いたアボカド   1と1/2個分
紫玉ねぎの使いかけのみじん切り       1/8個分
表面が乾いてきたレモン           1/2個分
塩                     少々

・・・みじん切りたまねぎに塩振って、ちょっと置いて、水気絞って、残りの材料と混ぜる。


上記のアボカドペースト    1/2カップ分くらい
ゆでむきエビ(サラダ用)   80g
キユーピーさまからいただいたバジルペースト 大さじ3
塩少々

・・・むきエビに塩をまぶしてもみ洗いし、水気を拭いて、残りの材料と混ぜる。味をみていろいろ調整。



131224_christmas_002.jpg
さときっちんで習ったポテトペーストのオーブン焼きをだいぶアレンジ。

先日の『さときっちん料理教室』(→)クリスマスディナーのレッスンで習った

ポテトペーストのオーブン焼き。をそのまま作らず、レシピも見ず、ある材料で手抜きして作った感じ。


〈作り方〉

じゃがいもをレンチンして、皮を剥いてつぶす。
ロマネスコのカタチが悪い子と先端が黒くなってきた子と芯のとこを、レンチンしてじゃがいもに加えてつぶす。
マヨネーズを適当に入れる。
豆乳ホイップ(生クリームがわり)を適当に入れる。
パセリを刻んでいれる。
塩とハーブソルトと胡椒を入れて、混ぜて、器に入れてチーズをのせて焼く。


豆乳ホイップは、クリスマス会は乳製品不使用なので使うかな?と思って買ったんだけど、

結局使わなかったので、乳製品代わりに使うことにした。

気づいたら牛乳も豆乳もなくて、液体の乳製品がそれしかなかったので。


131224_christmas_003.jpg
●半額刺し盛りの醤油麹漬けカルパッチョ風サラダ仕立て

去年のクリスマス記事を見たら、去年も半額刺し盛りだった。ははは。

〈作り方〉

刺身6切れ(鮪・真鯛・サーモン)に醤油麹をまぶしておいておく。
水につけて、水気を切って、軽く拭いたベビーリーフにオリーブオイルを絡めて、
粗めの塩、白ワインビネガー、胡椒を加えて和える。
白と紫のにんじんをピーラーで薄切りにしておく。

皿にベビーリーフを盛り、刺身をのせ、薄くスライスしたラディッシュとチャービルとを飾り、
ピンクペッパーをちらし、にんじんをのせる。


紫のにんじん、中は紫じゃなかったから、あんまりきれいじゃなかったー。



131224_christmas_004.jpg
●合鴨の丸焼き

かおるちゃんのお友だちで、合鴨農法で無農薬のお米を作ってる方が、

写真展の時に来てくださって、それからFacebookでおともだちになったのですが、

わたしのさくらキッチンのローストチキンの写真を見て、

クリスマスに丸焼き用の鴨要りますかー?と声をかけてくださったのです。


まるっと鴨!なんて、まー滅多に手に入らないし、自ら調理しようなんていう機会もないので、

面白そうなので、お願いしたのです。

クリスマス会のときの半分くらいの大きさ(1キロちょっと)だからなんとか自宅で消費できそうだし。

頼んでから気づいたけど、鴨を料理するのもはじめてかも!(シャレか?)


レシピは検索してでてきたこちらのブログ記事(→)を参考にしつつ、

クリスマス会で鶏を焼いたときのレシピ(→)を混ぜつつ、

うちにあるもので。



反省点あり。おぼえがき


★★★

合鴨は首を落とし、よく洗って水気を拭いて漬け込み液に一晩漬けておく。

★漬け込み液

セロリの葉っぱと細い茎 3本くらい
セージ    1枝
タイム    3枝
ローズマリー 1枝
にんにく   1片
水      1ℓ
砂糖     50g(5%)
塩      50g(5%)
       
焼く前に常温に戻しておく。1時間くらい。
水気を切って、詰め物を詰めて、竹串でとじて、脚をしばる。←手羽も縛る?


★詰め物

新じゃがいも 3個
玉ねぎ(小) 1個
漬けてたにんにく

・・・フライパンに油をひいて、軽く炒める。←わりと火を通さないと、じゃがいもが生。

漬けてたハーブ類も詰める。


油はね対策のくず野菜を適当に切ってオーブンの天板に並べ、
魚焼きグリルのアミをのせて、鴨をのせて、
オリーブオイルとはちみつをかけて表面に塗り、

160℃で1時間くらい焼いて、様子を見てホイルをかけたりしつつ、
220℃に上げて10分くらい焼き色をつける。←ひっくり返す??

余熱で火を通す。


★★★


変な言い方だけど、思ってたよりぜんぜんおいしかった!!

焼いてる間は、ラムのような、獣っぽいようなにおいがしてて、

どうなのかな〜??と思ったし、

働いてた鴨だから、固いのかなあとかも思ってたけど、

焼けたところの皮の香ばしさもあるし、肉も臭みなくて、やわらかかったし、


オットもうまーい!と納得。


詰め物は、やっぱり固かった。

じゃがいもじゃない方がいいのかも。それか、もうちょっと火を通してから詰めるか。


あと、丸鶏のときは胸を上にして最後までそのまま焼くんだけど、

鴨は焼けた皮がおいしいから、ひっくり返すとかしないと

お腹側がもったいないなーと。

途中で油をかけつつ。とかもあると思うけど、

ガスオーブンじゃないから、庫内の温度が下がるのが嫌なんだよなー。わたし。



また機会があれば、もうちょっとちゃんとレシピ書けるかなー?

いろいろ試してみないとわかんないですね。



こんな機会をいただけて、感謝しております。

ありがとうございましたー!ごちそうさまでした。



で、この鴨の下処理をするときに、

なんか、寝違えた??と思いつつ、鴨の首を落とそうとして包丁をガン!とやったら、

ぴっっきーーーーーん!!!

いってーーーーーーーーー!!!!

と。そりゃあ痛かったのでした。


おいしいものには痛みがともなうね(違




読んでいただきありがとうございます。ぽちっとしていただけるとよろこびます♪










[2013/12/27 15:26] メインっぽいもの | TB(0) | CM(0)

copyright © 2006 さくらキッチン 〜さくちゃんの思いつきごはん〜 all rights reserved. Powered by FC2ブログ

   
Material by もずねこ
Template by nano's everyday*

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。